交通量の多い幹線道路を跨いだ供用後約50年を経過した横断歩道橋2橋の更新事例紹介。
周囲には架空線等の支障物や、1橋は高速道路直下に架橋されている現場条件から、施工時の安全確保や現道規制の短縮、作業の省力化・効率化を目的として、デジタルツインによる施工計画の高度化を図った。
本取組が今後のインフラマネジメントにおけるDX活用事例としての一助となれば幸いです。
講演者情報
吉室 晃逸
株式会社IHIインフラシステム 北海道支店 橋梁営業グループ長
セミナー / 講演会のご案内
交通量の多い幹線道路を跨いだ供用後約50年を経過した横断歩道橋2橋の更新事例紹介。
周囲には架空線等の支障物や、1橋は高速道路直下に架橋されている現場条件から、施工時の安全確保や現道規制の短縮、作業の省力化・効率化を目的として、デジタルツインによる施工計画の高度化を図った。
本取組が今後のインフラマネジメントにおけるDX活用事例としての一助となれば幸いです。
講演者情報
吉室 晃逸
株式会社IHIインフラシステム 北海道支店 橋梁営業グループ長